
https://mainichi.jp/articles/20170704/k00/00e/040/192000c
環境省は4日、大阪港で、南米原産で強い毒を持つ「ヒアリ」の女王アリとみられる
死骸を見つけたと発表した。これまでに神戸港などで見つかったヒアリはいずれも
働きアリで、女王アリと確認されれば国内で初めてとなる。ヒアリの女王アリは
1日に2000〜3000個の卵を産むとされ、大阪港で定着して繁殖していた可能性がある。
・https://mainichi.jp/articles/20170704/k00/00e/040/192000c
・http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1499135988/
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