
和歌山県立医大(和歌山市紀三井寺)は21日、20代の女性医師が付属病院(同)の入院患者ら計4人分のカルテを紛失したと発表した。
医師は上司に無断でカルテを持ち帰っており、飲食店で酒を飲んでから帰宅後に紛失に気付いたという。
紛失したのは60〜70代の男女のカルテのコピーで、氏名や病名が書かれていた。
・http://www.sankei.com/west/news/170721/wst1707210042-n1.html
2 :名無しさん : 2017/07/21(金) 13:57:35.10ID:BGuU5nMe0