
520人が犠牲となった1985年の日航ジャンボ機墜落事故から8月12日で32年になるのを前に、事故直後に遺体が安置された群馬県藤岡市の光徳寺で21日、「三十三回忌法要」が営まれた。
遺族のほか、地元住民や関東地方の住職ら約150人が出席し、犠牲者の冥福と安全への祈りをささげた。
午前10時すぎ、参列者一人一人が焼香をした後、複数の住職によって犠牲者520人の名前が読み上げられた。
・https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/07/21/20170721k0000e040225000p/9.jpg?1
・https://mainichi.jp/articles/20170721/k00/00e/040/220000c
2 :名無しさん : 2017/07/22(土) 11:19:03.66ID:YnRYeQUU0