
東京・六本木で「ホラーバー」と呼ばれる飲食店を経営する男性が、店のシンボルとなっていたろうそくの塊を壊されたとして、客だった元Jリーガー西沢淳二氏に873万円の損害賠償を求めた訴訟で、東京地裁は30日、55万円の損害賠償を命じた。
山田真紀裁判長は「約11年間ろうそくをともした結果、溶けたろうが堆積して机や燭台と一体化していた。男性には思い入れがあり、精神的損害として評価すべきだ」と指摘。
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2 :名無しさん : 2017/08/31(木) 01:39:05.93ID:t5wbTouR0