
日本経済新聞社がまとめた大阪市内の主要13ホテルの8月の平均客室稼働率は96.3%と、さかのぼれる2008年以降で単月として最高となった。例年8月のホテル稼働率は高いが、前年同月の水準を3.1ポイント上回った。アジア圏を中心とした訪日客の利用が高水準を維持しており、首都圏など都市間を移動する国内客の利用も稼働率を押し上げた。
平均稼働率が前年を上回るのは8カ月連続で、12ホテルが前年を上回った。
・https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21880940U7A001C1LKA000/
9 :名無しさん : 2017/10/05(木) 22:15:39.14ID:BaOj1E6V0