
冬の地球温暖化対策として、家庭や職場で過度な暖房使用を控える「ウォームビズ」が1日、始まった。来年3月末まで。環境省は重ね着や体を温める食事など衣食住での工夫によって、暖房時の室温を20度に設定しても肌寒さを感じず、快適に過ごせる生活スタイルの普及を目指す。
環境省国民生活対策室ではこの日、職員がセーターやベストなどを身に着けて勤務。
・https://mainichi.jp/articles/20171102/k00/00m/040/065000c
2 :名無しさん : :2017/11/01(水) 21:57:44.94 ID:GqT4n7IR0.net