
愛知県尾張旭市の市立中学校で40代の女性教諭が10日の給食後に体調不良を訴え、同校の調査に対し2年生の男子生徒が下剤を混入したと話したことが11日、同校への取材で分かった。教諭は現在は快復しているという。
同校によると、10日午後、給食の豆乳スープを食べた2年生の副担任の教諭が「口の中がひりひりする」と体調不良を訴えた。スープは食器いっぱいに入れられていて、教諭は多すぎると感じて食事の前に半量程度を食缶に戻したという。
・http://www.asahi.com/articles/ASKCC2RJNKCCOBJB001.html
3 :名無しさん : :2017/11/11(土) 09:42:43.77 ID:ki+odVxt0.net
