
元妻が無断で自分の受精卵を移植して長女を出産したことで精神的苦痛を受けたとして、元夫の東京都の40代男性が14日、元妻と受精卵を凍結保存していた東京都渋谷区のクリニックに計2千万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴した。
男性は昨年12月、長女との間に法律上の親子関係がないことの確認を求める訴えを大阪家裁に起こしている。
訴状などによると、2人は平成22年に結婚。25年から同区のクリニックで不妊治療を始め、受精卵を凍結保存。
・http://www.sankei.com/west/news/171214/wst1712140093-n1.html
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513293897/
3 :名無しさん : :2017/12/15(金) 08:30:02.47 ID:jlEfTXEd0.net