
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180107/k10011280981000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009
1月7日 4時25分
過疎地などで医師不足が深刻化する中、厚生労働省はこうした地域で一定期間勤務した医師を評価し「認定医」とする新たな制度を設け、医師の偏在の解消を目指すことになりました。
医師の偏在は深刻化し、厚生労働省がおととし、都道府県内の各地域ごとに人口10万人当たりの医師の数を調べた結果、34の都道府県で地域の格差が2倍以上あったことがわかりました。
厚生労働省は過疎地などでの医師不足を解消しようと、一定の期間、こうした地域で勤務した医師を評価し、「認定医」とする新たな制度を設けることになりました。
対象の医師には認定証を交付し、病院の看板などに記載することも認める方針で、厚生労働省は今後、認定に必要な勤務期間や認定医の名称などを検討することにしています。
・https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180107/k10011280981000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515277827/
3 :名無しさん : :2018/01/07(日) 07:34:14.36 ID:Y4cIb3I30.net