
9日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに大幅に反落し、前日比508円24銭(2.32%)安の2万1382円62銭で終えた。2017年10月18日以来およそ4カ月ぶりの安値。8日の米ダウ工業株30種平均が前日比1032ドル安と過去2番目の下げ幅を記録した。国内外の投資家が運用リスクを回避するためトヨタや三菱UFJ、ソニーなどの主力株に幅広く売りを出し、ほぼ全面安の展開となった。
・https://www.nikkei.com/article/DGXLASS0ISS16_Z00C18A2000000/?nf=1
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・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518161533/
10 :名無しさん : :2018/02/09(金) 16:37:34.65 ID:gnNJ1xYD0.net
