
日本経済新聞 2018/2/16 18:37
自社の特許権を侵害されたとして、任天堂がコロプラのスマートフォン(スマホ)向けゲーム「白猫プロジェクト」の提供差し止めや
44億円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が16日、東京地裁(佐藤達文裁判長)で開かれた。コロプラ側は争う姿勢を示した。
任天堂によると、同社はタッチパネル上で操作する際に使う特許技術などが白猫に侵害されたと主張。2017年12月に提訴した。
・https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27014090W8A210C1TJ1000/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518777614/
4 :名無しさん : :2018/02/16(金) 19:43:20.26 ID:h/Or/tDE0.net