
ひきこもり経験のある女性を対象にした調査「女性のひきこもり・生きづらさについての実態調査」で、5割近くが5年以上の期間に上ることが分かった。
年代では30代以上が7割を超えることも判明。女性のひきこもりが長期に及び、比較的高齢の経験者の存在が顕在化した。
調査を行った一般社団法人ひきこもりUX会議(横浜市)は「自分の将来に不安を抱えていても相談に行けず、
ひきこもりの状態で介護を担っている女性も多い」と事態の深刻さを指摘している。
・https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00024132-kana-l14
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519566663/
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