
スポーツ庁の有識者会議は13日、中学や高校の運動部の活動時間について、週2日以上の休養日を設け、平日は約2時間以内とする指針をまとめた。生徒のけが防止や顧問教員の負担を減らすのが目的。指針は、長期的に地域のスポーツクラブと連携するなど学校単位にとどまらない活動を進めることも求めている。
部活動は指導に当たる教員の多忙化の一因となっているほか、生徒のけがのリスクなどが問題になっている。
・https://www.jiji.com/jc/article?k=2018031300998&g=soc
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520954159/
4 :名無しさん : :2018/03/14(水) 00:18:49.83 ID:k56ZEVoh0.net