
全国の公立高校で、妊娠・出産を理由に学校側から退学を勧められ、その結果生徒が学校を退学したケースが2015〜16年度に32件あったことが、文部科学省による調査で分かった。生徒が通学や休学を希望したにもかかわらず、学校側が退学を勧めた例もあり、本人の意思に反して退学に追い込まれていた可能性もある。
文科省が高校生の妊娠・出産と退学の関連を調べたのは初めて。担当者は「高校卒業に向けた学習ができないことは、貧困の連鎖などにつながる恐れがある。
・https://www.asahi.com/articles/ASL3Z3GTVL3ZUTIL00Y.html?iref=sptop_8_02
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522380175/
6 :名無しさん : :2018/03/30(金) 12:24:18.34 ID:a+m4lta00.net