
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180409/k10011395421000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
4月9日 5時01分
どれだけ効率的に働いたかを示す労働生産性が、日本のサービス業はアメリカの半分ほどの水準だとする調査結果がまとまりました。
労働生産性は、1人の従業員が1時間にどのくらいのモノやサービスを生み出したかという指標です。
公益財団法人の日本生産性本部が、小売業や飲食業などのサービス業について、2015年時点の労働時間などをもとに、日本、アメリカ、ドイツ、イギリス、フランスの5か国で比較しました。
その結果、日本の労働生産性は5か国の中で最低で、最も高かったアメリカの半分程度の水準となりました。
・https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180409/k10011395421000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523273076/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523291057/
2 :名無しさん : :2018/04/10(火) 01:27:07.69 ID:GXOJ6Z0C0.net