
岡山県美作(みまさか)市の「岡山国際サーキット」で昨年4月、練習走行中の大型オートバイ7台が転倒して7人が死傷した事故で、亡くなった男性2人の遺族らが16日にも、同サーキットと親会社の「アスカ」(愛知県)を相手取り、総額約3億5千万円の損害賠償を求めて岡山地裁に提訴する。
原告は、亡くなった岡山市南区の内田正人さん(当時38)と徳島県小松島市の今井伸也さん(当時42)の遺族と、けがをした50代と20代の男性。
訴状などによると、事故は昨年4月24日午前9時5分ごろ、サーキットの緩やかなS字カーブで発生した。先行して走っていたオートバイのオイルが漏れて路面に広がり、後続の7台が次々と転倒したという。
・https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000028-asahi-soci
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523496779/
3 :名無しさん : :2018/04/12(木) 10:34:31.63 ID:gqvBWuZc0.net