
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180505/k10011427791000.html
学校や職場になじめず長期間自宅に閉じこもる、いわゆる「ひきこもり」の高年齢化が指摘される中、
内閣府は実態を把握するため、40歳から60歳ごろまでを対象とした初めての調査を行うことになりました。
学校や職場になじめず長期間自宅に閉じこもる、いわゆる「ひきこもり」をめぐっては、
長期化で年齢が上がり、これに伴って親も高齢化して働けなくなることで、生活が困窮したり、
社会から孤立したりする例が各地で報告されています。
内閣府は、これまで2回、ひきこもりに関する全国的なアンケート調査を行いましたが、
いじめや不登校をきっかけとした若い世代の問題と位置づけて15歳から39歳までを対象としたことなどから、
中高年層の詳しい実態がわかっていませんでした。
このため、内閣府は、実態の把握に向けて、ことし秋をめどに40歳から60歳ごろまでを対象とした
初めてのアンケート調査を行うことになりました。
・https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180505/k10011427791000.html
・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525549049/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525577767/
11 :名無しさん : :2018/05/06(日) 12:41:26.56 ID:MU+mS15A0.net