
荷主ないしは元請け企業と実運送事業者との間のコミュニケーションに、一触即発的なとげとげしさをともなうものが散見される。トラックが「あって当たり前」の時代は過ぎ去って久しいとはいえ、荷主の本業そのものを物流が脅かすまでの大変化には至っていない現状。とげとげしさは、変化そのものの兆しを予感させるものなのか、それとも契約個別の当事者同士の問題なのか。
4月中旬のある日の夕刻。
・https://weekly-net.co.jp/news/36588/
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5 :名無しさん : :2018/05/11(金) 00:12:59.51 ID:TJkih+Fy0.net