
「受動喫煙という軽微な問題にまでは気が回らなくて当然」と一蹴されたという。
職場のタバコの煙で喘息になったとして、分煙対策をもとめた30代の女性が解雇された。
女性は5月18日、勤め先の公益社団法人・日本青年会議所を相手に、解雇無効と慰謝料、未払い賃金など約500万円を求める労働審判を、東京地裁に申し立てた。
タバコを吸っている人の近くで煙を吸わされてしまう受動喫煙。
・https://www.huffingtonpost.jp/2018/05/18/judoukituen-jc_a_23437470/
・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526769927/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526788176/
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