
日大アメリカンフットボール部の悪質反則問題で、日大広報部は31日、内田正人前監督(62)が現在も入院中であることを明かした。
23日夜に行われた記者会見に出席後、心労で都内の病院に入院していた。広報部によれば「当分の静養が必要」という。
内田前監督は、関東学連の規律委員会が実施した調査の結果、
当該選手に反則行為を指示したことを認定され、最も重い処分で事実上の永久追放となる「除名」となった。
・https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000183-dal-spo
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