
東京電力ホールディングス(以下、東電)は、福島第一原発から20km圏内で採取したクロダイから、これまでに最高値となるストロンチウム90を検出し、その分析結果を7月13日に発表した。
東電は毎月、福島第一原発の「港湾内」(例えば2017年6月)と「20km圏内海域」(例えば2017年6月)の魚介類を採取し、放射線の濃度を発表している。
通常は、セシウム134(半減期約2年)とセシウム137(半減期約30年)のみを分析。
・https://news.yahoo.co.jp/byline/masanoatsuko/20170728-00073837/
8 :名無しさん : 2017/08/01(火) 00:40:22.67ID:M5NMutZ50