
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170806/k10011089991000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008
台風5号は、高知県の南の海上を北東へ進んでいて、7日の朝、四国にかなり近づく見込みです。7日にかけて四国や九州、東海などで局地的に猛烈な雨が降り、ところによって平年の8月1か月の雨量を大幅に上回る大雨が予想され、気象庁は、大雨や暴風などに警戒し、避難などの対策を進めるよう呼びかけています。
気象庁の発表によりますと、台風5号は、午後11時には高知県の足摺岬の南南西90キロの海上を1時間に20キロの速さで北東へ進んでいるとみられます。
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