
2017/8/5 19:15
絶滅の恐れが高いとしてワシントン条約で国際取引が規制されているヨーロッパウナギについて、モロッコとチュニジアの輸出量が4年で100倍に急増し、条約事務局が両国の取引や規制に問題がないか実態を特別調査することが分かった。条約関係者が5日、明らかにした。
ヨーロッパウナギは既に欧州連合が個体数減少のため輸出を原則として禁止。
・https://this.kiji.is/266508726256189441?c=39550187727945729
2 :名無しさん : 2017/08/06(日) 01:43:42.74ID:p/9Knc270
