
http://jp.mobile.reuters.com/article/technologyNews/idJPKCN1BB16M
[東京 31日 ロイター] - 次世代コンピューターの開発競争が過熱している。米IBM(IBM.N)などが本命とされる量子コンピューターの開発競争でリードする一方、NTT(9432.T)など日本勢は「組み合わせ最適化問題」の解決に特化したコンピューターで一足先の実用化を目指している。
だが、将来の産業社会で主導権を握るには「本命」の開発は避けて通れない。
・http://jp.mobile.reuters.com/article/technologyNews/idJPKCN1BB16M
2 :名無しさん : 2017/08/31(木) 23:12:28.30ID:I3Z91RXl0
