
土地取引の目安となる今年の基準地価が発表されました。増えるインバウンド需要で京都の「伏見稲荷」の周辺が商業地の上昇率で全国トップに。一方、大阪では「住みよさランキング」で2位を誇っていた大阪狭山市の住宅地が、なぜか下落率ワーストになってしまいました。人気だった街に何があったんでしょうか。
・http://www.mbs.jp/news/kansai/20170919/00000051.shtml
2 :名無しさん : 2017/09/20(水) 08:31:48.18ID:htXMN1Am0