
岐阜市の市立小学校で、50代の教諭が児童に給食を残さず食べるよう指導し、
今年7月までに1、2年生の計5人が嘔吐していたことが26日、市教育委員会への取材で分かった。
市教委は「指導に不適切な部分があった」として、25日付で教諭を厳重注意処分とした。
市教委によると、教諭は昨年度、担任を受け持った1年生のクラスで給食を残さないよう指導。
偏食の多い児童にはスプーンで口元に運ぶなどしていた。
・http://www.sankei.com/west/news/170926/wst1709260040-n1.html
・http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506428125/
75 :名無しさん : 2017/09/27(水) 00:32:08.06ID:ttYU2I5J0