兼業が禁止されている裁判官の不動産運用はどこまで認められるか――。最高裁で議論になっている。裁判官の不動産運用は、これまで地方赴任中に自宅を貸すケースなどに限り申請のうえで認められてきたが、明文化された基準はないという。 議論の発端は、ある裁判官のこんな申請だ。・http://www.asahi.com/articles/ASKB242BZKB2UTIL00H.html
5 :名無しさん : 2017/10/13(金) 14:00:57.75ID:yR850Pym0