
本来、働き盛りとされる40代が世帯主の低所得世帯の割合が20年間で1.5倍に増えたことが厚生労働省のまとめで分かりました。
厚生労働白書によりますと、世帯主が40代で年間所得が300万円未満の世帯の割合は、2014年までの20年間で11%から17%に増えました。単独世帯やひとり親世帯が増加し、全体的に所得が下がったことが影響しています。
一方、世帯主が65歳以上の高齢者の世帯では20年間で低所得の割合が減り、中所得の割合が増加していました。
・http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000112933.html
・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508906558/
2 :名無しさん : :2017/10/26(木) 20:04:21.37 ID:7VJ4S+El0.net