
法務省が主催する小中学生対象の作文コンテストで、「規定枚数に達していない」として福岡市南区で約9割の応募作品が審査対象から除外されていたことがわかりました。
この作文コンテストは「社会を明るくする運動」の一環として、法務省が1993年から毎年全国の小中学生を対象に、作文を募集しています。
応募規定は400字詰め原稿用紙3枚から5枚で、審査は各地区の「保護司会」に任されています。
しかし福岡市南区の分を担当する「南保護区保護司会」は今年寄せられた約2000点のうち、3枚半に満たなかった全体の9割近い作品を独自の判断で除外し読んでもいなかったということです。
・http://www.moj.go.jp/hogo1/kouseihogoshinkou/hogo03_00092.html
・https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00010002-kbcv-l40
2 :名無しさん : :2017/10/26(木) 21:02:08.54 ID:3W4yzrun0.net