
マイナス金利や人口減で国内の銀行業が厳しい中、メガバンクが事業見直しを進めている。最大手の三菱UFJフィナンシャル・グループ(FG)は、三菱東京UFJ銀行の店舗の最大2割程度の削減を検討。みずほFGはIT化などで今後10年で1万9千人分の業務量を減らす。組織のスリム化で収益力を高める。
・http://www.asahi.com/articles/ASKBX5JTFKBXULFA00G.html?iref=comtop_8_01
・http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509188223/
: