
地球温暖化対策への貢献で2007年にノーベル平和賞を受賞したアル・ゴア米元副大統領が来日し、
朝日新聞などのインタビューに応じた。
日本が途上国の石炭火力発電所建設を支援していることにふれ、「ショッキングだ」と懸念を表明。
トランプ大統領がパリ協定から離脱すると表明したことについて、「それでも米国内の対策は進む」と見通しを語った。
ゴア氏は、約10年前に世界的に大ヒットしたドキュメンタリー映画「不都合な真実」の続編が17日から日本で公開されるのに合わせて訪日した。
・http://www.asahi.com/articles/ASKC27WP6KC2ULBJ01C.html
2 :名無しさん : :2017/11/03(金) 18:26:07.21 ID:XBWOW3a60.net