
WEB CARTOP2017年11月16日 11時15分
http://news.livedoor.com/article/detail/13898487/
コストの面で得することもある
ここ数年トヨタ86&BRZ、マツダロードスター、ホンダS660、スズキアルトワークスといったスポーツモデルの登場や、マツダが実用車にもMTを設定していることなどで一時期の絶滅状態ほどではないものの、ATが主流となっている昨今では依然としてMT車は希少、マニアックな存在である。
最近ではDCTと呼ばれるツインクラッチの登場に加え、オーソドックスなトルコンATやCVTの急速な進歩によりかつてよく言われた「ATは遅い、かったるい」といったことは皆無になり、クラッチとシフト操作の要るMT車の存在意義はもう必要性という意味では非常に薄いと言わざるを得ない。そんな状況下であえてMT車に乗る理由を考えてみたい。
1)金銭的なメリット
新車価格ではかつてはMTよりATの方が高かったものだが、今ではMTとATの価格が同じというケースも増えている。
・http://news.livedoor.com/article/detail/13898487/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511052615/
3 :名無しさん : :2017/11/19(日) 09:52:36.51 ID:vzi1YzHb0.net