
http://yomiuri.co.jp/economy/20180129-OYT1T50016.html
大分、愛媛の両県を結ぶ「豊予海峡ルート構想」の実現を目指す大分市は、新幹線用の海底トンネルを整備した場合の調査結果をまとめた。
JR大分(大分市)―松山駅(松山市)間で1日往復32本の運行が可能で、最速約36分で結ぶことができるとし、1日当たり約6800人が利用すれば採算性が確保できると結論づけている。
大分市は2016年度、トンネルと橋、鉄道と道路を組み合わせた計11パターンの概算事業費を試算し、新幹線(単線)を海底トンネルで通す場合が最も安い6800億円になると導き出した。この海底トンネル案が最も実現可能性が高いとして、今年度は専門業者に委託してルートやダイヤ、営業損益などを調査した。
・http://yomiuri.co.jp/economy/20180129-OYT1T50016.html
・http://yomiuri.co.jp/photo/20180129/20180129-OYT1I50013-1.jpg
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517207861/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517264259/
4 :名無しさん : :2018/01/30(火) 07:21:13.63 ID:bIgBjtto0.net