
2018年02月05日
「6割が50万円未満――」
文部科学省が2016年7月に行ったアンケートで、国立大学教員の窮状が明るみになった。所属機関から研究者に支給される個人研究費は、「50万円未満」と答えた教員が6割にのぼったのだ。「年の終わりになる11月〜12月頃になると、研究資金が底をついて開店休業状態になるラボが続出する」と、取材に答えたある地方国立大学理系学部の教授は話す。
研究に要する金額が大きい理系学部において、これは深刻な事態を生む。
・http://toyokeizai.net/articles/-/207306?display=b
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517803371/
4 :名無しさん : :2018/02/05(月) 13:04:33.16 ID:YbWvqDWl0.net