
普及率は9割強だがセットアップ率は保有台数の半数にも満たない
高速道路など有料道路の料金を、専用ゲートを通過することで自動的に支払うことができるETC。これが普及したおかげで、高速道路の渋滞の約3割を占めていた料金所渋滞は、ほぼ消滅した。そのほか、環境の改善や人件費の削減といったメリットもある。
直近の利用率は91%で、現金支払い車はかなりの少数派になっている。
・https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180219-00010003-wcartop-bus_all
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519081047/
3 :名無しさん : :2018/02/20(火) 07:59:23.68 ID:+NJCUT6L0.net