
【平昌=原真子】国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長は25日、理事会後に記者会見し、札幌が招致に前向きな姿勢を示している2026年冬季大会について「冬季スポーツを歴史的にやってきた地域に戻したい。北米でも欧州でも、冬季スポーツの伝統のある国で開催できれば」と話した。
26年大会の招致プロセスは既にスタートしており、札幌のほか、シオン(スイス)、カルガリー(カナダ)、ストックホルム(スウェーデン)がIOCに「対話ステージ」の参加を申請した。そのうえで、各都市は正式立候補となる「立候補ステージ」に進むかを10月には判断する。
・https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27374950V20C18A2UU2000/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519555956/
5 :名無しさん : :2018/02/25(日) 19:54:26.79 ID:kskQD9/L0.net