
ロシア、モスクワから北へ2時間ほどの距離にある小さな白い倉庫には、再び生を得る日を待ちわびる56人の遺体が収められている。遺体は完全に血液を抜かれ、マイナス196℃の液体窒素に逆さまに漬けられた状態で、100年先まで保存される。
遺体の多くは、自然死を迎えた高齢者のものだ。ほとんどが生前にこうした処置をしてほしいと希望していた人々だが、一部には本人の死後、家族が愛する人のために3万6000ドル(約385万円)(頭部のみであれば1万8000ドル(約193万円))を支払って、遺体を冷凍保存したケースもある。
・https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180228-00010001-nknatiogeo-sctch
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519828101/
10 :名無しさん : :2018/02/28(水) 23:31:19.20 ID:dO6rFIw/0.net