
2018年の春季労使交渉で賃金引き上げの明るい兆しが見え、消費拡大に期待が膨らむ春。
ただ原料や物流コストなどの高騰が暗い影を落とす。
価格に上乗せしにくい企業は、価格は据え置いて内容量を減らす苦肉の策で対応するが、消費者の間では買い控えが始まりつつある。
消費者との対話が問われている。
・https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2849687023032018SHA000/?n_cid=SNSTW001
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522054809/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522065894/
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