
「白いごはんが好き」と言う日本人は多い。厚生労働省と農林水産省が共同で作成した「食事バランスガイド」でも、
ごはんをお茶碗で1日3〜5杯食べることが推奨されている。
ところが、膨大な研究論文から科学的根拠に基づいて分析してみると、
白米は1日2〜3杯でもすでに糖尿病のリスクが上がり始める可能性があるという。
白米のみならず、さまざまな食材をエビデンスベースで5グループに分類し、
「体に良い食品」と「体に悪い食品」を明らかにした『世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事』を上梓した
UCLA助教授の津川友介氏に、白米を食べる量を減らしたほうがいい理由を解説してもらう。
・https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00215982-toyo-soci
・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524137795/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524229043/
6 :名無しさん : :2018/04/20(金) 21:59:59.79 ID:hr6SZPO00.net