
「消防団はボランティア」か 団員は疑問抱えて活動
2018/4/25 07:00
神戸市の消防団の分団で、団員の報酬が個人口座に振り込まれた後、全額が団に集められていた。
「消防団はボランティア」という意識が強く、報酬の認識が薄いことが背景にあるとみられる。
市内のベテラン団員の男性は報酬が支払われないことに問題意識を抱えながらも
活動に従事してきた経緯を明かした。
枕元には活動服と長靴をいつも置いて寝るという男性。
・https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201804/0011195126.shtml
・https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201804/img/b_11195127.jpg
・https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201804/0011195128.shtml
・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524619935/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524634838/
: