
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180530-00000030-jnn-soci
日本大学アメリカンフットボール部の悪質なタックル問題で、内田前監督が問題の試合の直前に
反則をした選手だけでなく、ほかの選手も集めた作戦会議で、「反則してでも相手のクオーターバックを潰してこい」
と指示していたことが新たにわかりました。
この問題をめぐっては、29日、関東学生連盟の臨時理事会が内田正人前監督と井上奨前コーチに最も重い処分で、
事実上の永久追放に当たる「除名」処分を決定しています。
「(今後は)チームの再建に徹底して頑張りたい。(宮川選手に)もう一回、戻って来てもらいたい」(日大アメフト部員)
関東学生連盟は29日の会見で、内田前監督らが繰り返している「指示はしていない」という証言が
「全面的に信頼性に乏しい」としていましたが、内田前監督が反則を直接指示する様子を複数の現役部員が
目撃していることが新たにわかりました。
・https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180530-00000030-jnn-soci
・http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527652286/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527660027/
2 :名無しさん : :2018/05/30(水) 15:01:53.36 ID:F8g/+j5B0.net