
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170725/k10011072751000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004
東京オリンピック・パラリンピックの組織委員会は、選手村の交流施設を作るための木材を、無償で提供する自治体を全国から公募し、大会後は東京オリンピックのレガシー=遺産として各自治体に活用してもらう取り組みを始めることになりました。
東京・中央区の晴海に建設される選手村には、大会の期間中、選手が家族などと交流できる施設として「ビレッジプラザ」と呼ばれる仮設の施設が建設されます。
大会の組織委員会は、この施設の屋根や壁などに使う木材を全国の自治体から無償で提供してもらい、大会後は各自治体で東京オリンピックのレガシー=遺産として活用してもらう取り組みを始めることになりました。
・http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170725/k10011072751000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004
・http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1500967623/
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