
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170902/k10011123781000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003
空気の力で建物をわずかに浮上させ、水平方向と上下方向の地震の揺れをいずれも遮断する装置の開発に防災の研究機関や民間企業などで作るグループが成功しました。今後は装置にビルを乗せて実験を行うほか、将来は街の一角を浮上させる「フロートシティ」という究極の対策も視野に入れています。
装置を開発したのは防災科学技術研究所と日立製作所、それに摂南大学の研究グループです。
・http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170902/k10011123781000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003
8 :名無しさん : 2017/09/02(土) 19:38:15.09ID:E+EGEr5A0