
水素タウンに住民反対=安全性懸念「説明不足」−五輪選手村の東京・晴海地区
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017090200374&g=soc
2020年東京五輪・パラリンピックの選手村が建設される東京都中央区の晴海地区での水素ステーション整備計画について、近隣マンションの住民から安全性などを理由に反対の声が上がっている。都は地区内にパイプラインを巡らせた大規模な「水素タウン」を初めて整備する方針で、大会のレガシー(遺産)にしたい意向だが、住民らは「あまりにも説明が足りない」と懸念する。
ステーション建設が予定されているのは、同地区にある約4800平方メートルの都有地。
・https://www.jiji.com/jc/article?k=2017090200374&g=soc
4 :名無しさん : 2017/09/03(日) 12:47:31.83ID:elCtkZQe0