
京都市が来年秋の導入を目指す「宿泊税」の課税方針。1人1泊の宿泊料金が2万円未満の場合は200円、5万円以上は1千円にするなど、宿泊料金に応じて3段階に分ける案が明らかになった。新税案の内容について、関係業者らは「京都に泊まる人がいなくなるのでは」などと不安を漏らす一方、市バスの混雑など観光客の増加が日常生活に及ぼす影響を体感している市民からは「課税して行政サービスの充実を」と肯定的な意見も上がった。
・http://www.sankei.com/smp/west/news/170914/wst1709140019-s1.html
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7 :名無しさん : 2017/09/14(木) 08:43:40.59ID:9mWShmxn0