
人口約450人と本州の自治体最少で過疎に悩む和歌山県北山村が、「ネットによる観光PRを強化しよう」と今月5日から「地域おこし協力隊」を初めて募集。
しかし、応募どころか問い合わせすらなく、関係者が肩を落としている。
全国で唯一、村域全体が「飛び地」の同村。人口は少ないが、特産の果実「じゃばら」と「観光筏下いかだくだり」を活性化事業の両輪に、注目され始めている。
・http://www.yomiuri.co.jp/national/20170928-OYT1T50024.html
・http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506589075/
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