
県教育委員会は18日、県内の高校3年の女子生徒(18)にわいせつな行為をしたとして、
県立若松高校の男性教諭(50)を懲戒免職処分にしたと発表した。
今年度の教員の懲戒免職は7人目。
わいせつ行為による懲戒免職は6人目で、平成21年度以降、同様の懲戒免職が最も多かった27年度と並んだ。
県教委によると、男性教諭は昨年3月下旬、別の高校に通う女子生徒とメールアドレスを交換。
・http://www.sankei.com/region/news/171019/rgn1710190022-n1.html
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