
■人間の注目に明らかに反応、家畜化に関与か、ただし動機は不明
人間が見ているときとそうでないときで、イヌが表情を変えることが明らかになった。
たとえば、イヌが眉の内側を上げて、目を大きく開き、子イヌのように見せる「悲しげな子犬の顔」をするのは、
人間の目を覗き込むときだ。
イヌの表情はこれまで単に感情を示すものと考えられてきたが、もっと柔軟で、人間とのコミュニケーションに
役立っている可能性がある。この論文は、10月19日付けのオンライン科学誌「Scientific Reports」に発表された。
・https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00010000-nknatiogeo-sctch
3 :名無しさん : :2017/10/27(金) 00:39:11.78 ID:RHArnYeX0.net

