
大阪市の姉妹都市、米サンフランシスコ市が検討している慰安婦像と碑の公共物化への対応をめぐり、吉村洋文市長と市議会に温度差が生じている。公共物化されれば姉妹都市提携は解消と明言する吉村市長を、市議会の山下昌彦議長は「市議会には市議会の議論がある」と牽制(けんせい)。吉村市長の就任以来、続いてきた市議会との協調路線に“黄信号”がともっている。
■「吉村市長は頑固」と市会議長
「吉村市長は頑固なところがある。
・http://www.sankei.com/west/news/171029/wst1710290013-n1.html
・http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508901904/
6 :名無しさん : :2017/10/29(日) 15:01:15.37 ID:exM48Q180.net