
坂本龍馬が剣術大会で桂小五郎に敗れたことを記す史料(群馬県立文書館所蔵)
https://www.nikkei.com/content/pic/20171030/96958A9F889DE0E0EAE4E7E6EBE2E1E2E3E2E0E2E3E59180E2E2E2E2-DSXMZO2286546030102017000001-PN1-4.jpg
坂本龍馬と桂小五郎が対決――。幕末志士の両者が1857年(安政4年)3月1日、江戸・鍛冶橋の土佐藩上屋敷で催された剣術大会で対戦し、2対3で龍馬が敗れたと記録する史料が、前橋市の群馬県立文書館に保管されていることが30日、分かった。歴史研究家、あさくらゆうさん(48)が存在を確認した。
藩主、山内豊信(後の容堂)の上覧試合とされた大会を巡っては、これまでも複数の史料の存在が伝えられている。
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15 :名無しさん : :2017/10/30(月) 16:21:23.04 ID:FLtbQakZ0.net